おうち時間に「ハレ晴レユカイ」を踊りませんか【プレゼントキャンペーン中】
- 2020年5月12日
- 読了時間: 2分
人生初、レッスン動画を公開しました。
最後にはプレゼントキャンペーンのご案内もありますので、ぜひ最後までお読みください!
「ハレ晴レユカイ」とは
2006年に公開されたアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」のエンディングテーマ曲「ハレ晴レユカイ」
もはや殿堂入りの古典楽曲とも言える(?)、とにかくヲタクで知らない人はいないアニソンです。
アニメのエンディングでは登場人物たちがダンスを踊っているんですよね。
その本家本元のアニメ映像がこれ。
当時、ニコニコ動画の踊り手にとっては必修とも言える不動の人気曲だったそうですが(当時うぽはニコ動をあまり見ていなかったのでリアルタイムでは知らないのです)、最近はさすがに古いこともあって見かけなくなっていました。
ですがこの自粛期間をきっかけに、Twitter界隈で「#おうちで全力ハレ晴レユカイ」というタグがプチ流行している。ということなんです。
そんなタイムラインに乗じて(笑)、うぽも踊ってみました。
いざ覚えてみてびっくり。
90%はわりと簡単だけど、残りの10%が鬼難しい。
いや、難しいというか、速い(笑)
数秒程度の区間ではありますが、その区間は武富士ダンス並みに速いのです(笑)
速いというのもさることながら、本家本元がアニメなので、当然生身の人間が踊ってるわけではありません。
そこから振付を正しく起こすのはなかなか難しい。武富士級の速さの部分なんか「どう踊っているのか」を把握するだけで相当な難易度です。
でも、元々は振付師がいるはずですから、やっぱり人間の身体で踊れるものなんですよね。
うぽは仕事柄、映像から踊りを覚えるのには慣れていますが、一般の方が「ちょっと覚えてみようかな♪」というテンションで覚えるには難易度が高いことに気づきました。
そこで、「せっかくだからレッスン動画を撮ってみよう」と思ったわけです。
40分で完全マスター!ダンスレッスン
そんなこんなで撮影したレッスン動画がこちら
ちなみに「うぽるが振付を制作して、その振付を動画レクチャーするとき」の「動画レクチャー」も、ほとんどこれと同じような感じです。
見ていただくとわかると思いますが、かなり詳細に「動きを言語化」しています。
Twitterにて期間限定プレゼントキャンペーン中!!
踊ってみた動画を送ってくれた方から抽選で1名様に、オンラインレッスンをプレゼントするキャンペーンを開催中です!
応募はTwitterからのみになりますが、ウェブサイトをご覧の方もぜひ応募してください!




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